2018年12月14日

『きみしゃんいりこ』2018の漢字『鍋』に決定!

『きみしゃんいりこ』の2018を振り返って・・・

早いもので2018(平成30)年もあと2週間強となりました
先日から年末(師走)恒例の「流行語大賞」や「今年の漢字」が発表されました!
ちなみに
流行語大賞2018、年間大賞は「そだねー」に決定。
2018年の「今年の漢字」が「災」に決まった

のですが

そこで勝手に「きみしゃんいりこ」として・・・



きみしゃんいりこ2018流行語大賞?は

朝日新聞さんの掲載から
『甘辛人生希望も煮込む』きみしゃんいりこ

朝日新聞記事編集.jpg

今年は4月の朝日新聞、5月の読売新聞、11月の西日本新聞社会面(平成28年9月毎日新聞)と大手4大新聞社さんから『きみしゃんいりこ』を記者さんの
独自の視点から取材していただきました

毎日新聞さん
旅館焼失
75歳「きみしゃんいりこ」で再出発
0909-HP毎日新聞.jpg

読売新聞さん
手作りつくだ煮評判「きみしゃんいりこ」

讀賣新聞記事編集.jpg

西日本新聞さん
焼け跡の鍋 再起へ光
人気のつくだ煮作り諦めず
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また地元密着の情報誌『りばぁな』11月号巻頭特集に2ページにわたりライターさんの独自取材により
『きみしゃんいりこ』を詳しく紹介いただきました
R_kantou1013.jpg
めげない精神が生んだヒット商品
「きみしゃんいりこ」召し上がれ!
riverna_201811.jpg
それぞれ私なりに感銘するタイトルでしたが
「甘辛人生希望も煮込む」はまさに
「きみしゃんいりこ」の歩んできた道
そしてこれから進む道?なのではないかと
おもいました


次に「きみしゃんいりこ」2018年の「今年の漢字」
は『きみしゃんいりこ』の2018を振り返ってみると

この2年間は
自分自身の身の丈以上に商品開発など
模索してきましたがやはり一長一短で
壁にぶち当たっていました
ある言葉ではありませんが「現場100回」
『きみしゃんいりこ』としての出発した時
初心の気持ちにもう一度原点に立ち返り

焼け跡から『鍋』を発見して
『きみしゃんいりこ』を再開した
あの時の原点&感謝を忘れてはならない
強い思いから『奇跡の鍋』から『希望の鍋』
私は渡邉ですが『渡鍋』に改名?まで一時は
真剣に考えた時期も・・・

しかも毎日新聞、朝日新聞、読売新聞、さらに
西日本新聞社会面の記事では「鍋」を詳細に取材していただき「りばぁな」巻頭特集でも・・・
共通点は『鍋』でした!

『きみしゃんいりこ』にとっては
永久欠番ではありませんが
永久漢字『鍋』

ここまできたら
『鍋』神社を探してみた!
なんと福島県に同『福』つながり

〒962-0621 福島県岩瀬郡天栄村大字湯

御鍋神社について

平将門が戦いに敗れ、密かに逃れて来たその妻桔梗(ききょう)姫と一族がこの地に隠れ住んでいたとの言い伝えがある。鍋を祭ってる珍しい神社。

もっと近場にないかと
九州・鹿児島県に


〒891-0704 鹿児島県南九州市頴娃町別府6827

射楯兵主神社(釜蓋神社)について

古くから武(武士道・勝負)の神様として畏敬されていた。戦前は武運長久を祈り,釜の蓋や鍋を持ったり被ったりして神社に祈願すると,敵の鉄砲の弾が当たらず無事に帰還できると言い伝えが広がった。これにより出兵者やその家族が参拝に訪れた。
現在も武の神様,さらに開運・開拓の神様として有名スポーツ選手や芸能人,ユニークな参拝姿から全国からも参拝客が訪れるパワースポットになっている。

2019は
『きみしゃんいりこ』『奇跡の鍋』を持参して
福島県の御鍋神社、鹿児島県の釜蓋神社の旅にでも

posted by ヒビッキー at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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